【ゲーム紹介】 瞬間判断力と反射神経が重要! カンタンで子どもも大人も楽しめるボードゲーム おばけキャッチ

【ゲーム紹介】 瞬間判断力と反射神経が重要! カンタンで子どもも大人も楽しめるボードゲーム おばけキャッチ

知ってる人も多いと思います!反射神経が重要になるゲーム、「おばけキャッチ」。簡単なルールなので、小さなお子様から大人まで、家族全員で遊ぶことができます。

めくったカードに対応するコマがあればそれを取り、対応するコマがない場合は、全く関係のないコマを取る。たったそれだけのルールなのに、盛り上がること必然!

反射神経と瞬間判断力が問われますが、こういうのは子どものほうが得意だったり…私も姪っ子と遊んでるときに結構ムキになってやりました。


・ゲーム詳細

■ プレイ人数: 2-8人

■ 対象年齢: 8歳以上

■ プレイ時間: 20-30分


・ゲーム説明

テーブルの中央に5つのコマを置きます。それは「白い-オバケ」「灰色の-ネズミ」「赤い-いす」「緑の-ボトル」「青い-本」です。

カードはよく混ぜて伏せた山にしておきます。このゲームは、反射神経ゲームです。山札の一番上のカードを1枚表にして、対応するコマを素早く取った人がカードを獲得できます。

対応するカードは2種類。カードにコマと同じものが書かれていた場合は、それを取ります。つまりカードに「緑のボトル」が書かれていたら、それを素早く取ります。カードと同じものがない場合は、全く合わないものを取ります。たとえば「青い‐いす」と「灰色のオバケ」が書かれていたら、「青い」「いす」「灰色」「オバケ」のいずれにも合わないもの、つまり「緑のボトル」を取るのです。